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  《山本東陽写真教室》


写真入門
いつの間にか写真が上達

山本 東陽
(日本写真家協会会員)
 


授業日/
第2・4月曜 13:30〜15:00
第1・3水曜 13:30〜15:00
 
授業料/17,952円(税込) 3ヶ月6回
       
教材費/1,260円(税込) 3ヶ月6回

持ち物/お手持ちのカメラ(デジタルカメラ,コンパクトカメラ,一眼レフ等。携帯電話のカメラでも可)、筆記用具、
初回の方、体験の方は今までご自身で撮影した写真をお持ち下さい。(サービスサイズで結構です。上手い下手を見るのではありません)

教室/カトリック目黒教会




写真の被写体はいくらでもあります。庭や公園の花、四季おりおりをとらえた感動のショット、家族、子供や街でも良いでしょう。
スケッチ気分でも良いのです。写真を楽しみたい初心者の方が、いつの間にか気が付いたら写真が上達している、自然に技術や表現が身に付く、そんな教室を目指しています。
モノクロにチャレンジするのも良いでしょう。そしてアルバムを利用して、一冊の写真集にまとめてみましょう。
初心者の方から、アマチュアベテラン写真愛好家の方まで受講可能です。

※授業はカトリック目黒教会で行います。

 

 


講師
プロフィール

山本 東陽


小学生の頃より写真スタジオ(父親の)で厳しく修行する。すでに写真は内容を習得していたので、大学は社会学部に進み、社会心理学を学ぶ。在学中に父親が他界した。スタジオを閉め、フリーカメラマンへの道を決断する。
ポップアートの巨星アンディ・ウォーホル、世界的写真家、土門拳氏、森山大道氏に影響を受ける。桑沢デザイン研究所にて基礎造形、グラフィックデザインを学び写真への活用を試みる。写真家、細江英公氏(清里フォトアートミュージアム館長)プロデュース・ワークショップ、巨匠アレンダットン氏(アリゾナ州立大、写真教授)、過激な写真で高名なレスクリムス氏に参加する。
毎日新聞本紙「本の森」欄に写真「東京点景」を長期6年間毎週連載。東京中を歩き回る。サンデー毎日巻頭グラビアで女優、作家、著名人を撮影連載する。女優・山本富士子さんを撮り続ける。タカラヅカ歌劇団舞台写真集。他、連載多数。毎日新聞に文、書評掲載。毎日新聞カルチャーシテイー指導講師。受賞歴、写真集、執筆多数。


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