〈屋外講座〉古地図と浮世絵で歩く(次回10月期に募集)

講師
岡本 永義(歩き旅応援舎代表)

この講座では江戸時代の古地図と現在の地図とが掲載された資料を見ながら、毎回約5km、およそ3時間かけて歩きます。見慣れた町の意外な場所に江戸の名残が見つかります。

※トラベルイヤホンを使用します。

教室校外 教室案内
授業日

第2火曜日 9:55 ~ 13:00 (現地集合・現地解散)

持ち物帽子、飲み物、タオル、カメラ、筆記用具など
受講料

10,560 円(税込)3ヶ月3回  (保険料・イヤホンガイド代を含む)

講師プロフィール成蹊大学法学部出身。会社勤めの後、平成24年l町あるきのガイドとして活動。
 平成26年に歩き旅応援舎を設立。古地図を見ながらの町歩きと東海道を歩くガイドとして町や地域、そして今の世の中のルーツを語っている。
講師から一言
歩けばすべてのものが見えてきます。そして好奇心によって世界は広がります。江戸時代の古地図を見ながら、江戸から東京への移り変わりと、そして今私たちが暮らしている世の中のルーツを探る町あるきにでかけましょう。

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